コメント

◇のっとり屋、原田達を創価学会から追い出すために(2)へのコメント
1. 江波戸君 2018年10月31日
  よく分からないのですが池田先生はお元気なのですか?

2. aa 2018年10月31日
  その通りだとおもいます。

3. にゅうかい29  2018年11月01日
 aa様ご同意のコメントありがとうございます。

4. にゅうかい29 2018年11月01日
 江波戸君様コメントありがとうございます。
池田先生のご健康を気遣う気持ちは私も同じです。
しかし悪党原田会長がいかにも池田先生のご指導のもとに、現在の創価学会を運営しているかの様な話は元より信用していません。また私はご高齢の先生にご指導を求めようとは考えていません。先生はこれまでに私たち弟子に様々なご指導をされ、また書籍によってその内容が残されています。ご高齢の先生から、なおも責任あるご指導を求めるのは、弟子としては当然失格であると私自身は考えています。


◇創価学会の変貌(4)へのコメント
1. ノリ 2018年01月20日
 初めまして。
 私は埼玉県の、現在未活動の壮年部です。
 以前より、こちらのブログを共感を持ちつつ拝見していました。
 基本、戦後の日本はアメリカの属国だと思います。
 なので、ケネディ大統領が池田先生に会見を要望した時点で、
 CIAは池田先生・創価学会を徹底的に調べたのだと思います。

 先生は具体的にどのように権力から難にあったのか、
 どんな勢力から命を狙われたのかを発言された事はありませんでした。
 一般会員には想像もつかない様な、
 日本の権力者、世界を牛耳る権力者からの難にあわれたのだと想像します。
 そんな権力から学会員~日本を命をかけて守って下さったのが、
 池田先生だと思います。

 これからの記事を楽しみにしています。


◇立正安国論へのコメント
1. サトミ 2017年12月18日
  初めてメールを送らせて
 もらいます。
 婦人部です。

 池田先生のご指導の通りに
 信心を、そして政治も考えて
 いらっしゃって、深く共感を
 します。もう会合でも本音は
 言えない雰囲気が充満しています。
 辛いです。
 今から考えると先生のお姿を
 見なくなってから急速に何かが
 変わって来たと感じます。

 でも、こちらのブログを拝見すると、
 私一人では無いとホッとします。
 共にどうしたら良いのかを
 考えて行きたいです。


2. にゅうかい29 2017年12月19日
 婦人部のサトミさん、コメントありがとうございます。
 私が住む地域でも、組織内の現状は同じようなものです。非常に残念なことですが、現在の創価学会は、宗教性の持つ、衆愚性丸出しの状態です。私はこれまで、池田先生が率いる創価学会には、オウム真理教のような衆愚性は存在しないと信じていましたが、原田率いる組織利用の詐欺師集団に、見事に騙されて、池田先生が築かれた組織を、乗っ取られているのが現状です。これを打開するためには、私は抗議の不買運動拡大が、同志の皆さんに、原田達に騙されている事を気付かさせる為の最も有効な戦い方と信じています。居心地の悪い創価学会となっていますが、辛抱強く、婦人部のサトミさんの様な同志がいらっしゃる事を信じて、これからも頑固に、正義の信心を貫いていきます。


◇(創価) 青年・高等・中等・少年部に呼びかけますへのコメント
1. radashi 2017年05月22日
 池田先生は現状について何も言わないのでしょうか

 言っても声を誰かに消されているのでしょうか

 あきらめているのでしょうか

 知りたいです


◇共謀罪法を考えるへのコメント
1. タキナミ 2017年05月20日
 私は、創価学会員の皆さんがこの法案について、特に若い方々がどう思っておられるのか気になって探しているうちにあなたのブログに突き当たりました。私は、北海道の戸田記念館の近くの住人です。
私は、学会員ではありませんが共謀罪法について貴方の基本的な考え方には共鳴できるところがあります。学会の方々がいわれなき差別の中に今だにあるのは、教団が旧治安維法現代の共謀罪容疑にかけられたからです。命を懸けて教団、信者を守ろうとした大先達の意思を公明党は忘れてしまったのでしょうか。戦場から帰らない、残された家族の苦悩を宗教によって救おうとした先達の苦労を忘れてしまったのでしょうか、あなた方は、党を原点に立ち返らせるべきです。


2. (創価)こゆびとまれ 2017年05月21日
 タキナミさんさんコメントありがとうございます。私は元公明党員ですが、公明党が矢野・竹入体制になってからの公明党は、創価学会の皆さんが求めている平和理念は棚に置き、かたちばかりの政治活動で創価学会員をごまかし、利益保身の政治を行い、現在に至っております。現在の公明党議員は、国会議員から地方議員に至るまで、腐りきっています。公明党の国会議員が、憲法違反のイラク特措法や戦争法を成立させたにもかかわらず、地方議員からは反対の声は上がりませんでした。この結果から見る限り、公明党議員には、創価学会の平和理念はまるで頭にありません。もはや創価学会員が支援する政党ではなくなっています。私のブログでは、公明党に、かい党を求めています。


◇多少おせわになっているブログ村へ一言へのコメント
1. アキ 2017年05月12日
 読んで胸が詰まりました。
 本当の事を言って何が
 いけないのでしょうね。
 少なくとも私はこちらの正直な
 記事を読んでホッとしましたよ。
 会合でも本当の事は言えない
 雰囲気をここ数年感じてました。

 先生の崇高な考えをまっすぐ
 信じていらっしゃるこちらの
 ブログの思いは伝わりましたよ。

 共謀罪法案がもし通ったら
 もうブログにさえ言いたい事が
 言えなくなるのかと心配しますね。

 信仰と一言で言いますが、
 一体何でしょうね。
 今できる事は無心にお題目を
 上げてみます。何か少しずつでも
 変わると信じて。
 今までもそうだったように。


2. にゅうかい29 2017年05月14日
 アキさん、コメントありがとうございます。私も池田先生のご指導に従い、お題目を真剣にあげ、自分自身の生命力を高め、池田先生が目指された広布中道(生命尊厳)の創価学会を取り戻す為に考え、行動してゆきます。供に挑戦してゆきましょう。
にゅうかい29より


◇公明党の共謀罪Q&Aについてへのコメント
1. アキコ 2017年05月12日
 信じて大切にしてきたのに、
 公明党の本当の姿を見て
 悲しんでいます!
 騙されていたのでしょうか。


2. にゅうかい29 2017年05月14日
 アキコさん、コメントありがとうございます。公明党の議員は、自分たちの名誉のため、生活のために創価学会を利用し、議員になっているに過ぎません。池田先生の理念は棚の上に置き、あるのは、いかに学会員をごまかし、組織を利用して、自分たちの保身を企てるか、それのみです。お題目を上げて、創価理念を政治の場で展開をしていくか、と言う信念などまるでありません。私は地元の地方議員と話をしていましたが、私たちでは答えを出せないから、公明党本部へ行って話をしてください。と言われ、2006年ごろ、公明党本部に行きました。しかし、入り口の警備員に、諸々の問題は地方議員が吸い上げることになっており、党本部では、直接はなしを受け付けることができません。と言われ、公明党の議員と合わそうともせず、追い返されてしまいました。あまりにも悔しく公明党本部の前に駐車していた高級車を見ると、数台の車に、交通安全のおまもりが貼られてました。