自民党・公明党の進めている政策が、憲法違反であることが明白になっていますが、それを支持する原田創価学会、そして組織信仰学会員。
池田先生は立正安国論講義の中で、国が栄える道理を解かれた御文を取り上げ、ご指導されています。
「国は法に依(よ)って昌(さか)え、法は人に因(よ)って貴し」
先生はこの御文を引用し「たとえ至らざる法であっても、人々が、法を守り抜こうとしている時は、国は栄えます。 そして法を軽んじ、勝手な自分なりの解釈をし、法を破る者が現れ始めると、国は衰退し、やがて崩壊してしまいます。
そしてこの事は歴史が証明しています」 と、ご指導されていました。
現在の日本国は、国の政権を握っている自民・公明によって憲法が破られ、それを支持する悪しき原田創価学会は、白法(びゃくほう)をねじ曲げ、組織信仰学会員を悪道に導いています。
「国土乱れん時は先ず鬼神乱る鬼神乱るるが故に万民乱る」
まさに暗黒国家の始まりです。
極悪の自民党・公明党や、悪しき原田創価学会を早急に崩壊させない限り、与同罪で、正義の声を上げ続けている私たちにも難が降りかかり、迷惑な巻き添えを受けてしまいます。
早急に創価学会への不買運動を拡大し、組織信仰学会員に、原田創価学会や公明党に騙され続けていることを気付かさせるべきです。
不買運動の拡大を強く呼びかけます。





