これらの大きな要因は何かと考えると、これまでの池田先生への絶対的な信頼が即、創価学会という組織への信頼となり、これが鋼鉄の鎧となってしまっています。
創価学会が言論出版問題や政教一致問題、宗門問題等、様々な難を乗り越える時には、この鎧は役に立っていましたが、組織中枢部に悪が存在する今、この鎧は広布中道へと歩む最大の問題となってしまっています。
この鋼鉄の鎧を脱がさせない限り、創価学会を広布中道の道へと変革させる事は出来ません。
しかし如何に、中枢部にいすわる悪を排除する事が可能てあるかと考えると、デモやサイレントアピール等で本部に抗議をしても、その成果は無く、少数の意見として取り扱われてしまいます。
私たち一人一人は小さな力ですが、小さな力も数が集まれば大きな勢力となります。
この小さな力を如何に大きな力にするか、全国に散らばっている一人一人が、如何に統一行動をとれるか?。
それにはまず、一人一人が今日からでもできる行動は、不買運動しかありません。
創価学会が発行する機関誌、聖教新聞をはじめ、その他の新聞や書籍を一切取らない。 配達を拒否する。 そして、あらゆる供養をしない。
この一つ一つの実践的な行動が、私たちの声の大きな力を示す事の第一歩となります。
この第一歩を歩み出さない限り、同士で有りながら公明党や原田達の悪行にだまされ続けている学会員の考えを変える事はできません。
さあ、今日から実戦し、生命尊厳である広布中道の創価学会を取り戻すまで続けましょう!!。






