騙され続けている同じ学会員に分かってもらおうと、粘りある対話をしていますが、同じ学会員同士であるにも関わらず、まったく分かろうとしません。
私は正義の声をあげ続けることによって、いつかは分かってもらえる。
との一念で、特定秘密保護法反対・戦争法反対・その他のデモや、創価学会元職員3名が行っている創価学会本部前のサイレントアピール、そして横浜で開かれた座談会にもいくどか参加しましたが、現在まで原田たち創価学会現執行部の裏切りは何ら変わらず、むしろ悪しき方向へむかう一方です。
この現状を変えるためには、創価学会現執行部に対する実質的なダメージを与えない限り、現状を変えることができません。
そのダメージを与えるために私は、創価学会への不買運動が最も有効な闘い方と確信しています。
「池田先生がつくられた本来の創価学会である人間尊重・生命尊厳を中心に考え、日蓮大聖人様の仏法を全世界に広めていくという本来の創価学会を取り戻す」との同じ思いの同志がひとつになって、創価学会への御供養と考えられる広布部員・聖教新聞・その他の一切の機関誌の購読・御供養をやめる事を呼びかけます。
(創価学会として、おおやけに原田一派や公明党は、恩師池田先生を裏切った極悪人と表明するまで不買運動を続ける)
この不買運動という戦い方は「組織の中で孤立している私達の同志が、この運動によって、正義の戦いを共に歩んでいる」 との実感を持つ事ができます。 そして私達の同志としての一体感を計れます。
又、現在の学会組織のおかしさに、薄々感じてはいるものの、なかなか理論的には間違っているとの声をあげられないでいる人達にも、抵抗なく、私達の不買運動に参加する事ができやすいのではないかと思っています。
私は、この闘い方こそ、もっとも団結して闘える、闘い方と信じています。
創価学会への不買運動の拡散を強く呼びかけます。






