24日の朝の犬HKのニュースで日本『軍』統合作戦司令部の設置を開設する事を報道していたの+1の続き


+1の続き

以前のトランプ政権の時代に、日本に様々な要求を押し付ける為に来日した、アメリカの高官ケリー国務長官とヘーゲル国防長官2人と、日本側の代表として岸田外務大臣と小野寺防衛大臣の2人が出席して様々な防衛問題を話し合われていましたが、この時に日本『軍』統合作戦司令部の設置を開設する事が既に決められていたのではないでしょうか。(10万円支給の裏に潜む黒い罠を参照して下さい)

その後岸田が内閣総理大臣として、バイデン大統領に「吉田密約」を承諾する外交をしています。この事は、日本の自衛隊が、アメリカ軍極東司令官の命令に従わざるをえない態勢作りなのです。あまりにも日本国民の「命」を無視した、隷属的外交が自民・公明のもとで行われてしまった。直ぐにこの隷属政権を崩壊させなくては、私達の日本国民の命が風前の灯火となってしまいます。私達の自らの命を守るために自民党・公明党を崩壊させ、原田創価学会体制を壊滅させるべきです。日蓮大聖人様の広められた信仰をしていくのであれば、一刻も早く信心に目覚め、池田先生が示された広布第二章に進むべきではないでしょうか。

*原田達の組織信仰ではなく、末端の会員が活動する慈悲の信仰が、最も尊い信仰である事を北海道の講演で講義されています。
ーー第39回本部総会での池田会長講演(昭和51年10月24日  札幌文化会館)ーー
を参照して下さい。


三島由紀夫(潮騒という小説を書いた有名な作家です)が、楯の会の壇上で、イギリス人政治家ジョン・ロックの論文「植民地統治論」を引用して、「自由主義世界は『暗殺』とお説教で保たれている」という話をしていましたが、今の日本は、影の暗殺をおびえる政治家達が横行し、アメリカ従属の奴隷的政策を行っているだけです。口を開けば、「国家・国民を守る為」という言葉を使っていますが、単にDIAの暗殺を恐れて奴隷的政治を行い、日本国民を苦しめているだけです。一刻も早く日本国民はこの隷属国家に気付くべきです。








2025年03月31日